【2/20締切】防災・減災に関する取り組みをしてみませんか? 2025年3月11日えにしの日
2025年01月14日

【2/20締切】防災・減災に関する取り組みをしてみませんか? 2025年3月11日えにしの日

たかしま市民協働交流センター

たかしま市民協働交流センター

• 高島市

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防災・減災に関する取り組みをしてみませんか?2025年3月11日 えにしの日



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いつかの「やっておいてよかった」のために
わたしたちがいまできること
あのマニュアル、あの防災マップ、いまでも使えるの?
やってみることで安心する。新たな課題が見つかる!

【えにしの日とは?】
滋賀の縁創造実践センター滋賀県社会福祉協議会、滋賀県災害時要配慮者支援ネットワーク会議、滋賀県は、災害時に命を守るのは日頃からの地域のつながりであり、支え合えるコミュニティがいかに大切であるかを県民一人ひとりが考え、話し合い、心に刻む日にしたいとの思いから、東日本大震災が発生した3月11 日を「えにしの日」と定めました。
また、えにしの日をきっかけに、災害時に支援を必要とする人の側に立った訓練や学習会等の取組みを、県民運動として広げていきたいと考えています。

実施期間 令和7年3月1日~3月31日(えにし月間)

助成
「実施計画書」を滋賀県社会福祉協議会にご提出ください。
実施期間内に実施された重点取り組みにかかる経費について、上限1万円の助成があります。

令和6年度の重点取り組み
①地域コミュニティを意識した防災学習
②事業継続計画・業務継続計画(BCP)等、マニュアルの検証・見直し
③個別避難計画を活用した訓練・学習会
④子どもの防災教育

★締切 2月20日(木)まで

実施計画書のダウンロードは下記リンクよりお願いします。
https://www.shigashakyo.jp/news/general/20241030-3308/

取り組み事例
・ハザードマップ検証
・子ども食堂と地域住民の共同学習会      
・施設・事業所等のBCP等の検証・見直し
・施設・事業所内での防災に関する訓練・研修
・個別避難計画に基づく地域と連携した訓練
・災害時ケアプランづくりに向けた学習会
・要配慮者当事者団体が実施する訓練・学習会
・要配慮者の避難支援について考える研修
・避難所・福祉避難所の運営訓練
・子ども食堂における避難訓練・防災学習会
・能登半島地震支援活動の振返り

問合せ先
滋賀の縁創造実践センター滋賀県社会福祉協議会 総務課 総務企画係
〒525-0072
滋賀県草津市笠山七丁目8番138号 滋賀県長寿社会福祉センター内
TEL:077-567-3920
メール vc1@shigashakyo.jp
HP https://www.shigashakyo.jp/

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